筆者お気に入りの、面白くて当たる心理テストを紹介します。
今回は、童話をモチーフにした心理テスト!
紙とペンを用意して、試してみてください。

スポンサードリンク

 

一冊の童話

これは一冊の童話です

Book of Common Prayer
Q1:あなたは知人から一冊の本をもらいました。
それは、有名な童話のようですが、あなたの知らない物語です。
この本はどんな内容の物語だと思いますか。

Q2:本をめくっていくと一枚だけ色の違うページがありました。
それは全体のどの部分にあると思いますか。

Q3:物語の結末は、どうなったと思いますか。

→回答にジャンプ

魔女の絵本

halloween-472294
Q1:本棚から取り出した絵本を開いてみると、そこには恐ろしい魔女の姿が描いてありました。
 この魔女はどんな性格か詳しく説明して下さい。

Q2:魔女が住む城の地下には、人が閉じ込められています。何人くらいの人が囚われているでしょうか?

Q3:この人達は一体どんな理由で囚われているのでしょうか?

Q4:絵本の最後で魔女は自分の行いを悔い改めます。どんな出来事がきっかけだったのでしょうか?

→回答にジャンプ

?不思議な世界の木

不思議な世界に木がはえてます。
tree-17708
この木は、その大きな口で人間を食べてしまう恐ろしい植物です。
さてこの木はどうやって獲物である人間をおびきよせると思いますか?
次の5つから選んでください。

A:不思議な唄で心を奪う

B:その人間の恋人の声をたくみに真似る

C:木の実が発する甘い匂い

D:周りに飛んでいる木の『しもべ』の鳥を使う

E:何もせずに、人間が好奇心で近寄って来るのを待つ

→回答にジャンプ

 

回答編

 

1冊の童話(回答)

A1:あなたが、こう生きたいという願望です。
A2:あなたに転機が訪れる年齢
A3:あなたの人生の結末

↑上に戻る

 

魔女の絵本(回答)

A1:あなたが認めたくない自分自身の性格
A2:目の前から消えて欲しいと思っている人の数
A3:あなたが人に対して敵意を持つ理由
A4:あなたの支えとなるもの(こと)

スポンサードリンク

↑上に戻る

 

不思議な世界の木(回答)

このテストではあなたがどの程度ウソつきで、
そのウソで人を傷付けているかを探ります。

Aを選んだあなた

人を喜ばすためにウソをついてしまうタイプ
サービス精神から、話につい勝手な脚色を加えてしまうことが多いはずです
もちろん悪意があってつくウソではありませんが、そのウソはどんどん広まり結果的には多くの人に恥をかかせることになってしまうでしょう。
またウソでなくても物事をオーバーに喋るクセがあるので、相手に勘違いさせてしまうコトも多いはず。
何ごとも控えめな表現を心掛けましょう。

Bを選んだあなた

あなたは、かなりのウソつき
しかもとても上手なウソをつけるタイプです。
バレないウソが良いか悪いかは別にして、結果的にウソで誰かを傷つけることは少ないはず。
とはいえ、バレたときに特に深い傷を与えてしまうのもこのタイプの特徴です。
ウソが上手なだけに「裏切られた」という印象が強くなってしまうのでしょう。
バレる可能性が少しでもあると思ったウソは、絶対につかない方が身のためです

Cを選んだあなた

言葉ではなく匂いで誘き寄せると思ったあなたは、
ウソで誰かを傷つけるようなことは、ほとんどありません
それほど正直者というわけではないのに何故でしょう?
それはズバリ、あなたがウソをつくのが下手だからです
あなたのウソは、ほとんどがついた瞬間にバレてる筈。
傷つけるどころか、そんなあなたをかわいいと思っている人の方が多いはずです。

Dを選んだあなた

あなたは、人を巻き添えにしてウソをつく傾向があります
ウソに説得力を持たせるために
「○○だってそう言ってた」とか「△△から聞いたんだけど」
などというフレーズをよく使ってはいませんか? 
これではウソがバレた時に、その人の信用まで失ってしまいます。
ウソをつくなら、その責任はすべてあなた一人が負うべき
他人を巻き込むのは、あまりにも迷惑すぎます。

Eを選んだあなた

絶対にウソをつかないタイプ
誠実で律儀な性格で、人をあざむくことをなによりも嫌います。
それだけに相手が聞きたくないような内容でも正直に包み隠さず伝えてしまい、
結果的に深く傷付けてしまうようなことも多いはず。
『嘘も方便』という言葉がありますが、必要な時にはウソもつけるよう柔軟性を身につけて

↑上に戻る

 

?……いかがでしたか?
筆者はかなり思い当たるところがあって、初めてやったとき衝撃でした(笑)

参考:【心理テスト】久しぶりに心理テストしようずwwwww
参考:誰だよ。こんなところに心理テスト落としたのは…